保守協会について

保守協会は設立以来、火災から人命と財産を守るため24時間出動体制で不測の事態に備えるとともに、消防行政への支援業務として自衛消防業務講習・防災センター要員講習の実施をはじめ、防災センターの評価業務、火災安全システムの設置を行っています。

また、公益事業として文化財の保護、防災弱者の人命安全の確保をはじめ、消防設備士への講習・技術支援、住宅用火災警報器の普及促進事業を行うなど幅広い業務を展開しています。




消防用設備等の点検・整備

建物の防火安全

人材育成と技能の向上

火災の早期発見

消防設備保守センター

消防設備サポートセンター



協会情報

2009.12.10 サイトをリニューアルしました。
2009.12.10 住宅用火災警報器キャンペーン価格を改定しました。
2010.01.07 1月6日に行われた出初式に参加しました。

 

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